削る作業中


こんにちは

5月は読書をしつつ、半ばくらいからこっそり削り作業をしていました。
以前カカオ様に出したものを原稿用紙150枚から120枚に削っています。
これを7月末締切のD様に出してみようと思います。

もともと170枚以上あったものをカカオ様応募時に150枚にし、今120枚にしようとしています。
大幅カット!
ただいま126枚です。もう削るところねぇです…。

しばらく寝かせて7月くらいから、このガリガリの子をさらに削って仕上げる予定です。
6月も引き続き、BL読書に耽ります。


ではまた☆彡





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カカオ様批評シート・山猫様に出した


『白に混じる幸福』を読んでくださった方、拍手をくださった方、みなさんありがとうございます<(_ _)>

こちらを別タイトルでカカオ様に投稿した際の評価シートが届いています。


作品名:君に触れて光射す
総合評価:C-

ちなみに前回のものはこちらです。


今回も、ご指摘いただいた点を一部公開させていただきます。

・文章は読みやすい
・主役二人のキャラクターに魅力はあるが、気持ちや行動に疑問を持たず読める裏付けが必要
・ほぼ静と須田だけで話を回しているので、脇役をもっと話に絡めてほしかった

といった一部でした。
(実際はもっと細かく指摘してくださっています)


今回のシートをいただいた上での自分なりの反省は、キャラクター設定をややこしくし過ぎたこと、心情の書きこみ不足、世界の狭さ、です。
キャラクターをシンプルにわかりやすく設定することで、主役たちの気持ちの動きをスムーズにし、物語の飛躍にページを割くことが必要だったのかもしれません。


次回のカカオ様には出したいな、と思いつつ、ただいま今後の執筆計画が真っ白な状態であります(´・_・`)


そして、5/1が〆切だった山猫様に、新作を送りました。ギリギリでポストにポンしました。

今月はBL読書に時間を割いて、今後の計画を立てつつ、しばらくはなにも書かずに過ごそうと思います。


山猫様に投稿されたみなさま、おつかれさまでした。




ではまた☆彡





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白に混じる幸福(8)R-18【終】


 部屋に入るなり須田は、静さんっぽい部屋だと言った。借りたDVDはまだ鞄の中。たぶん観ないと思う。店で選ぶ時から二人とも上の空で、最終的によくわからないものを借りてしまったから。
「お茶でいい?」
「おかまいなく」
 ソファーに座る須田の前に麦茶と氷の入ったグラスを置く。
「ちょっとちょっと、なんで床に座るんすか」
 こっち、と呼ばれ、二人掛けソファーの須田の隣に緊張しながら腰を落とす。
「映画、観たいのなかったすか?」
 映画館をキャンセルした理由を問われる。
「あったけど、二人になりたかったから」
 正直に答えると須田がガクッと項垂れた。
「ヤバいですって。本気で。この距離でそういう発言はやめましょう。いろいろ我慢できなくなっちゃうんで勘弁してください」
「我慢しなくていい。僕は、須田としたい」
 これから一緒の時間をたくさん過ごす、と須田は言ってくれた。夢みたいな話だ。でももし途中で嫌われてしまったら。元々ゲイではない須田に、やっぱり無理だったと放り出される近い未来を想像すると怖くなった。
 だからできるだけ早いうちに、須田には全部を知ってもらいたい。久保田との過去をすべてさらけ出しても須田は引かずに受け入れてくれたが、聞くのと実際に自分が経験するのとではいろいろ違ってくることも多いはずだから。幻滅されるなら早いうちに。傷は浅いうちに。
「なに考えてます?」
 皺の寄った眉間を指でさすられて、ハッとする。目の前の須田の優しい顔から目をそらし、準備してくる、と静は立ち上がった。

 自分のあとに須田がシャワーを使っている。急いで寝室のカーテンを閉め、室温を調節し、ベッドの皺を伸ばす。部屋を薄暗くして、ベッドサイドテーブルにコンドームと拡張用の器具とローションの代わりになるハンドクリームをひと通り並べてみた。
「静さん?」
 シャワーを終えた須田がリビングから呼んでいる。扉を開け、準備を整えた寝室に招き入れると、須田はギャハハと笑った。
「なにこの怪しいSMみたいな雰囲気」
「あ」
 電気を点けて部屋を明るくした須田が、ベッド脇の拡張用器具のアダルトグッズを手に取った。
「こういうの、使うんすか」
「四年前に使ったきり、だけど」
「へえ、そう」
 須田は不機嫌を隠そうともせず、今度はコンドームを手に取った。それも四年前、久保田とのセックスで使ったものの残りだ。使用期限を確かめてまだ使えるので引きだしの奥から出してみたが、考えてみると須田に対して非常に失礼なことをしているのかもしれないと思い直す。
「あの、うちにはこれしかなくて」
 情けない声で言い訳をすると、不機嫌そうな顔をしていた須田の表情がふっとゆるんだ。
「オレ静さん相手だとだいぶ嫉妬深くなるな。これ使いますよ。コンドーム大事だもん。でもこっち! こっちはいらない」
 拡張用器具を指さす須田に、静はそれがないと入らないと説明した。
「オレが指とか舌でほぐすもん」
「指とか、し……! バカなに言って」
「だめ?」
「絶対だめ」
 拒否しつつも、自分の中に須田の指や舌が入るところを想像して赤面する。
 久保田とのセックスは全部自分で準備した。久保田のものが入る状態になるまで口で大きくしながら後ろは自分で拡張した。久保田としか経験がない静にとって、セックスにおいてはそれが当たり前のことだったから、須田の発言には驚きすぎて心臓がドキドキした。
「おいで」
 須田に腕を握られ、ベッドに座らされる。
「待って、まだ準備が」
「準備はもうおしまいです」
 ベッドサイドに伸ばしかけた手を取られ、そのままベッドに転がされる。抗議しようとしたら唇をふさがれた。二回目のキスは、一回目を思い出させるような触れるだけの優しいキスだった。こんな簡単に気持ちよくなってしまっていいのだろうか。須田にのしかかられたこの状態のまま、ふかふかのベッドの底まで沈んでしまいそう。
「準備……」
 くちびるが一瞬離れた隙に、まだあきらめきれず呟くと気持ちいいの? と尋ねられる。
「あのオモチャ」
「気持ちよく、はないけど」
「じゃあいりません。静さんが気持ちよくならなきゃ意味ないよ」
「っ……ぅ、ぁふ」
 また反論しようとひらいた唇をふさがれる。今度は須田の舌が口内に入ってきて、静の舌に重なった。意志を持って動く舌が、縮こまる静の舌の真ん中の窪みを器用に突く。溜まった唾液をかきだすようにちろちろ舐められると、恥ずかしくて顔に血が昇ってくる。
「ちょっと、あんまり照れないでくださいよ」
 静の顔が赤いことに気づいた須田が、わざわざキスを中断して話しかけてくるのでにらみつけた。
「無理」
「静さん、自分のこと変態で淫乱とか言ってましたけど、オレの変態っぷりに比べたらまだまだひよっこですよ」
 上唇を須田の唇で挟まれ、びよんと引っ張られたあとちゅ、ちゅと鳥のようについばんでくる。まだしゃべれる状態だったからやだ、と言ったら、オレもやだ、と返ってくる。
「だめだっ」
「だめ?」
 ちゅー、と今度は下唇を吸われた。
「ら、め」
 恥ずかしすぎる。自分のペースに持っていけない不安からパニックになって須田の胸を拳でどんどん叩くと、そのまま体をぎゅっと抱きしめられた。
「須田、放して」
 気持ちよすぎるキスから解放され、涙声で訴えた。もっと冷静に、主導権を握って事を進めたい。ただでさえ幻滅される可能性が高い状態で、キスだけでこんなとろとろにされてしまっていてはこの先が思いやられる。まず部屋をふたたび薄暗くして、須田のを口で大きくして、自分のを拡張する。混乱する頭でこのさきの手順を確認していると、須田が耳元でなに考えてるの、と問うてくる。
「須田に、嫌われたくないから」
「うん」
「だからこのさきは、僕にさせてくれ」
「どうやってするんすか?」
 聞かれて簡単に手順を説明すると、須田は静の頭の横に手をついて顔を起こした。
「それって、あの人としてたのと同じ方法?」
 眉間に皺を寄せた須田の表情を見て、また失敗したことに静はやっと気づいた。久保田のことを想像させる行為は須田を不愉快にしてしまう。だけど静は久保田との経験しかないため、それ以外のやり方を知らない。
「あー違う違う、怒ってませんから!」
 泣きそうな顔でもしていたのか、須田は慌てた様子でまたギュッと抱きしめてきた。
「こういうことってたぶん、やり方とかないと思います。オレも経験豊富じゃないから絶対とは言えないけど」
「嘘」
「嘘ってなんすか」
「経験豊富のこと」
 静の首元に顔を埋めた須田がクスクス笑うのでくすぐったい。
「今までのことは忘れましょう。そんで、静さんとオレが気持ちいいようにしようよ」
「でも、そんなふうにしたら、須田は僕に幻滅するかも」
「幻滅はしないってば」
 幻滅の響きが可笑しかったようで、須田はまた笑った。だからそれ首くすぐったいって。
「しよ?」
 耳に吹きこまれた言葉に、静はしぶしぶ頷いた。うまくできなくても幻滅はしないと言ってくれたから、すこしだけ安心した。

 ハンドクリームをまぶした須田の指が、部屋の明かりに照らされてヌラヌラてかっている。信じられないことに性器をさんざん舐め尽くされたあと、穴も舐めるというのを拒否したらこの展開になった。
「や……、っ」
「痛いすか?」
「痛くはない、けど怖い。自分でしたい」
 正直に言ったら、させてよ、と返されて、入り口をくすぐっていた指が中にぐいっと入りこんできた。
「だいじょぶだから、力抜いて」
「ふ、うぅ……、ぅ」
「静さんのこと好きになってすぐ、こういうやり方ネットで調べまくってたオレって相当変態でしょ」
 実践はまだだけど情報は頭に詰まってる、と自慢してくる須田の手つきにはたしかに迷いがない。
 過去に自分で器具を使ってほぐした時の感覚と、須田に触れられる感覚は、時のへだたりを差し引いてもまったくの別物だった。クリームをたっぷり塗りこまれた内側の粘膜が、ぬちゃぬちゃと音を立てる。どこをどのようにされてそんな音が出ているのかわからないが、ただただ気持ちいい。
「はぁ、っ……」
「脚、自分で持っててください」
 仰向けのまま、立てた両膝の裏に自分の両腕をかまされる。そうすると腰が浮いて、尻が丸見えになってしまう。
「やだっ」
「だいじょぶだいじょぶ」
 さっきから何度もそう言ってくるけど、一度も全然だいじょぶじゃない。
「う、ぁっ」
 体勢が変わったことで、指の挿入角度も微妙にずれていたらしい。さっきとは違う場所に、須田の硬い指先がぐっと当たった。
「ここっぽい、かな?」
「そこ、あ、あぁ、ぁっ……、んぅ」
 出た指が挿ってくるたびに、須田は確実にそこに当ててくる。もうすでに勃っていた静の性器の先端から、ぷくっと透明の液体があふれ出てきた。おいしそう、と聞こえた気がした直後、静の張りつめた性器が須田の口に含まれる。
「や、待て、ぁ待って待ってだめ、ぇっ……、ひ、ぃぁ、んっ」
 じゅる、と先を吸われながら、内部を指の腹で抉られた瞬間、静は顎を仰け反らせて昇りつめていた。
「あ、んっ」
 だめって言ったのに。バカ。
 心の中の言葉は声にならず。内腿が勝手に震えて、しばらくすると脱力した。でもそこで余韻に浸ってるひまはない。上半身を起こした静は、自分の性器から口を離した須田がニッと笑うのを見て青ざめた。
「おま……、僕が、だ、出したのは……」
 どこ、と尋ねると。
「飲んじゃった。あ、嫌だった?」
「ばかッ! 嫌なのはおまえのほうだろっ」
「嫌なら飲まないですって」
 なんて順応性の高さだ。驚きが引いていくと、青かった顔が恥ずかしさでどんどん赤く染まっていく。
「さて、」
 楽しそうに首を傾げる須田が、まだ下着を脱いでいないことに静は今さら気づいた。自分だけ裸でこんなに気持ちよくしてもらって申し訳ない気持ちになってくる。三角テントを張った下着にそっと触れると、あんっ、と須田がふざけた声を出す。
「おまえは口と手、どっちがいい?」
 男に咥えられることに抵抗があるかと思って遠慮がちに尋ねたら。
「静さんの中がいいな。って今のこのやりとりなんか、お風呂とご飯どっちにする? オマエにするー、ってのに似てません?」
「似てるけどどうでもいい」
 勃起させながらくだらないことを言う須田の下着に手をかけると、マジで、と切羽詰まった声で須田が静の耳元で囁く。
「余裕ないんで、今すぐ静さんに挿れたいす。……だめ?」
 肩にしなだれかかってきて額をくっつけ、ぐりぐりこすりつけてくる。今すごく年下の須田の年上を相手にした、セックスのこなれた部分が見えた気がして、静はイラッとしながらも心臓をどきどきさせていた。
「いいけど、何人目」
 こんな常套手段にまんまと引っかかっている自分にも苛立ち、静はわざととげとげしい声を出して須田に詰め寄った。
「なにがすか?」
「セックスの相手、僕で何人目」
「突然どうしたんすか」
「言わないのか」
「いやぁ、聞いても楽しくないでしょ」
 聞かなくても楽しくない。プリプリしながらも下着を脱いだ須田を仰向けに押し倒し、挿入の準備をしようとして須田の視線に気づきハッとする。
「静さんこそ、迷いなくその体位選んでる理由ってなんすか」
 しまった。久保田との行為ではほとんどがこの騎乗位で、挿入と言われた瞬間これ以外思いつかず、ついうっかり須田に乗っかってしまった。
「う、あの……、ごめん」
 素直に謝ると、須田が笑う。
「こっちもなんかごめんなさい。まああれだ、過去のことが気にならなくなるくらい、これからいっぱい二人でしましょう、ね?」
「うん」
 そんなふうに言ってもらえて、さっきまでイライラしていたくせに今度は嬉しくて涙が出そうになった。感情の起伏が激しすぎて自分でも笑えてくる。
「今日はとりあえず、騎乗位以外でお願いします」
「あー、……うん」
 なにがいいと聞かれたが、わからないのでおまかせしたら、正常位ということになった。
「静さんの感じてる顔が見たいから」
 いらぬことを報告してから、須田は仰向けになった静の窄まりに熱の先端を添え当てた。直後、ぐっと押しこまれて息が止まる。
「静さん、力抜ける?」
「ふ、ぅ……、っ」
 頭の膨らんだ部分が入口を広げ、奥へと進む。圧迫感がものすごくて、とにかく力を抜くことだけに集中した。須田は時間をかけてくれた。苦しい場所が通りすぎた頃、頬に冷たい感触が落ちてきて、静はつむっていた目を開けた。自分を見下ろす須田と目が合う。黒髪の短い毛のさきに引っかかっていた汗が、また自分の頬にぽとりと落ちた。
「いちばん、奥まで、来ちゃいました」
 ちょっと苦しげな顔ではにかんで笑う須田が愛しくて、静は手を伸ばしてキスを要求した。近づいてきた顔を引き寄せ口づける。舌を差しだし須田の口内でれろれろと絡ませた。
「んんぅ、ふ……、うごい、て」
 口づけながら伝えると、須田の性器がゆっくり中から出ていく。お互いの唇をベタベタにしながら、ゆっくりゆっくり挿入を繰り返しているうちに、静の腰も須田に合わせてゆらゆら揺れ動き始める。
「これ、すっごく気持ち、いいんすけど」
「う、んっ、いい……っ、ぼく、も」
 間近で見つめ合いながら、時々キスを交わし、動きはみるみる激しくなっていく。ピストンの幅が徐々に狭まっていき、須田の性器の先端が静のいちばん奥を執拗にノックする。
「あ、んっー……! だ、めっ……、もう、いきそう……ぁっ!」
「いって見せて?」
 上半身を起こした須田がそんなことを言ってちょっと悪い顔で笑った。今さらだけど、好きな顔なのだと思う。だって今の表情とか、かっこよすぎて寝転んでるのにクラクラする。
「これ、いいとこに当たってます?」
 須田が静の脚を腕で抱え、角度を変えてさらに奥を突く。
「あ、あっぁあっ!」
 キスができないくらい離れたぶん、須田の動きがよく見える。嫌らしい腰使いや、下唇を噛んだ余裕のないセクシーな表情を見ていると、もうたまらなくて静はベッドに両手を突っ張って腰を浮かせた。
「静さん、エロすぎそれ、やばいって」
「だって、もう……、ふ、わ、ぁ……っ!」
 須田と目が合った瞬間、快楽が脳の奥ではじけた。
「んぁ!」
 直後、射精の余韻で揺れる静の腰の中で、ぬくい液体がばらまかれる。
「く……、っ」
 苦しそうな表情で片目をつむった須田が、快楽をやり過ごしたあとどさりと顔の横に倒れこんできた。二人して荒い息を整えながら重なっていたら、しばらくして須田がもぞもぞ動きだす。ベッドに手をついて顔を上げた須田が、オレがあなたに幻滅なんてするわけないでしょ、とちょっと怒った顔で言って唇を重ねてきた。


 白いレースのカーテンから、朝の日の光が漏れている。手を伸ばしてそっとカーテンを引くと、隣で眠る須田の裸の背面にやわらかな陽射しが当たる。触れてみるとすでにぬくかった。須田の体温と、太陽のぬくもり。
「ん?」
 目を覚ました須田が、静に触れられていることに気づいて笑う。たぶん、抱きしめようとしたのだと思われたのだろう。そのまま須田のほうから引き寄せてくれた。
「おはよーございまあー……す」
「おはよ」
 耳に吹きこまれるまた眠ってしまいそうな気だるげな挨拶に、静も笑った。
 密着した須田の肩越しに窓の外をのぞき見る。梅雨明けの太陽のまぶしさを静は久々に心地よく感じた。




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